Let bygones be bygones.〜過ぎたことは水に流そう!〜

bygonesは「過ぎたこと」という意味です。「過ぎたこと」をさらに「過ぎたこと」にしよう、すなわち「過ぎたことは水に流そう」という意味で使われます。

 

A: I’m really sorry for what I said the other day. I said too much.
B: Never mind, I did the same. Let bygones be bygones. What’s done cannot be undone. Let’s be friends again.
A: Sure dude!

A: この前はマジごめん。言いすぎた。
B: もういいよ、俺もさ。済んだことは水に流そうぜ。過ぎたことは仕方ないさ。また仲良くやろうぜ。
A: もちろんさ。

 


never mind=気にしなくていいよ
what’s done cannot be undone=過ぎたことは仕方ない、一度したことは取り返しがつかない、覆水盆に返らず
sure=もちろん
dude=男の人。特に深い意味はなく友人に気軽に挨拶したり話しかける時に使われる日常表現

 

 

 


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